2016年03月14日

スピリチュアルの解放6

私は永遠に子供のままの私がいる。

子供の頃、絶対に大人になっても子供心に感じる

対等意識を忘れずしようと、必死に社会の常識から守ってあげた。


今ではどうだろうか。

その気持ちを思い出す言葉が欲しかったという人もいれば、

そんな子供みたいなことありえないという人も居る。


どちらが正しいか、私にもわからない。

ただ、ようやく対等に話せる人がいたと涙する人がいる限り、

私は忘れずにいるんだと思う。





posted by ユーリー at 01:12 | スピリチュアルの解放